浄土真宗のお経とは*『観無量寿経』その12
『観無量寿経』には定善といわれる善が教えられています。
定善とは、心を静めて、阿弥陀仏と、その浄土を想い浮かべることです。
十三通りありますから、これを定善十三観といいます。
以下の十三です。
日想観、水想観、地想観、宝樹観、宝池観、宝楼観、華座観
像観、真身観、観音観、勢至観、普観、雑想観
浄土真宗のお経について調べたサイトです。
『観無量寿経』には定善といわれる善が教えられています。
定善とは、心を静めて、阿弥陀仏と、その浄土を想い浮かべることです。
十三通りありますから、これを定善十三観といいます。
以下の十三です。
日想観、水想観、地想観、宝樹観、宝池観、宝楼観、華座観
像観、真身観、観音観、勢至観、普観、雑想観